2015年1月4日日曜日

日記


年末にスターウォーズの新作が公開されるらしいので楽しみにしている。

2015年1月3日土曜日

日記


家の近くにサギ(鳥)が何羽か暮らしている。
遠巻きに見るぶんにはきれいだけれど、ベランダにフンをしたり、窓を羽でたたいて汚したりするので少し困っている。
サギの生態は知らないけど、なんとなく春になったらどこかに渡っていくのではないかと思う。
だから今は早く春になってほしいと思う。
いなくなったらたぶんさびしくなるけれど、いるうちはさびしくならない。
サギの他にも、カワセミやモズやカモや名前のよくわからない鳥が近所によく飛んできて、鳴いている。
家庭菜園のブロッコリーはほとんど鳥に葉を食べられてしまった。
ブロッコリーを食べる鳥がいるらしい。なんという名前かわからない。
そのうち人間が食べる部分(花?)も食べられてしまうかもしれないけど、面倒なのでそのままにしてある。
今日は鳥の話をしました。

2014年12月31日水曜日

日記

あらかじめ言っておくけどたいしたことは書きません。


今年は、漫画を読んだり、書いたりは、ほとんど、しない一年でした。
この一年半くらいは、そういう季節だったようです。
私からは以上です。元気です。

2014年11月6日木曜日

メモ、続き

思っていることをさっきの記事でうまく書けなかった。
要点はあることを断念すると、それに供給されているエネルギーが自由になるということ。

エネルギーがAとBに50%ずつ分配されているとき、AをやめるとBに100%のエネルギーが注ぎ込まれる。
ABにエネルギーを使っているときに、そこに新たな対象Cが登場すると、ABに供給されるエネルギーは目減りする。
エネルギーの総量は可変だが、随意ではない。

メモ

「なにかやりたい欲」みたいなものをコントロールすることが苦手だと思った。やる気欲。

やる気欲は私のなかで動いているパワーで、不随意に作動している。
やる気欲は特定のものに結びついている場合もあるし、そうでない場合もある。
やる気欲は使ってしまわないと消えない。

特定のものに結びついていない、強い「やる気欲」が働いているとき、私はあまり意味のない作業にその力を費やす。緩衝材をぷちぷち潰すとか。
作業的にやる気欲を消尽していることに気づいたときは、なにか別の楽しい作業に、やる気欲の対象を切り替えること。映画を見るとか、散歩をするとか。

特定のものに結びついたやる気欲が働いている場合。
こういうときに、それでいてそのパワーを使わないままでいると、行き場を失ったやる気欲は精神に強い不安を与える。
不安は、やる気欲を使い果たせば消える。
特殊なものに結びついたやる気欲の場合、他の対象に切り替えることは難しい。
なので、その不安を消すためには、結局、やる気欲の望むとおりにしてしまうか、あるいはその特定のものが消えてしまうしかない。
やること。

2014年10月13日月曜日

日記

先週の水曜日に足を挫いた。階段からジャンプしたのだ。捻挫なんてずいぶん久しぶりだったので、どうしていいか分からずに困った。しばらくすると靴のなかで足が膨らんでくるような感じがして、これはまずいと思った。家に帰ってからはろくに歩くことも出来ず、片足飛びやハイハイで移動した。少し楽しかった。湿布を貼り、それから鎮痛剤まで飲んで布団に入ったが、あまりに痛いので「これは絶対に折れている、きっと数ヶ月は歩けないだろう」と思った。結果から言えばそれは大げさな間違いだった。足は数日でほとんど元に戻ってしまった。今は痛みもない。負荷をかけると少し違和感があるが、それも明日か明後日にはなくなるだろう。

そういうわけで足が治ったので、かねてからチケットを取っていた美術館展に行ってきた。国立新美術館のオルセー美術館展(「新国立美術館」だったか「国立新美術館」だったかわからなくて、今検索して調べた)。来週で終わりのせいか、すごく混んでいた。たくさんの人間がいた。それにしても私という人間は、行列が怖い、同人誌即売会が怖いと言うけれど、こうしてちゃんと美術展には行けるのだから、コミケやオンリー即売会などにも、本当は問題なく行けるのではないか?と思った。だけど怖い。美術展には同行者がいた。即売会に一緒にいく人間はいない。(それに、一緒に行ったとして、ああいう場所では連れ立って行動はしないだろう。)同じ場所で開催中のチューリヒ美術館展のチケットも持っているのだが、一日に2つも展覧会を見る元気はなくて、大人しく帰途についた。そのうち、たぶん、来月か再来月に行く。上野駅で白玉豆大福というものを買い、カフェでビーフシチューオムライスを食べた。駅には人間がたくさんいた。

2014年10月1日水曜日

日記