2014年9月28日日曜日

漫画を読む日記


上の絵はよくかけました。
下の話は関係ない話です。
(絵を日記に載せるのは、文を読む必要はありません、というメッセージです。)


今月の初め頃から、いよいよ漫画を読み始めました。
しばらく、漫画というものをほとんど読むことができなかったのです。
およそ1年ほど、書籍の形をしたものといえば、聖書とゆるゆり以外にはあまり縁がありませんでした。

その頃、ほとんどすべての漫画が、気が狂っているように見えました。
読むということが、むずかしく感じました。
今ではそのようには感じませんし、不自由なく大抵の漫画を(ゆるゆり以外の漫画をも)、読むことができます。
私が精神的に参っていた結果、漫画を読むことができなくなったとも考えられますが、あるいは、そのころの私こそが正常で、漫画を不自由なく読める今の私は気が狂っている、とも思えます。

今は漫画を自然に読むことができます。
かくこともつらくありません。

2014年9月27日土曜日

すぐ「やめる」という人の日記

今日は水泳の最終回です。だからもうやめます、ツイッターでラブライブ!の話をすることは。
話のつながりがわからないでしょうが、私にとってはつながってるんだ。

今朝夢を見た。
唯純の夢と、それからラブライブ!の特定のカップリングの夢を。私は寝ている最中にそういう夢を見る人間です。
唯ちゃんと純ちゃんとは、私にとってまったく幸福なものであって、なにも問題がない。二人が仲良くしていてよかった。

ラブライブ!の特定のカップリングの夢もまた、幸福なものだった。
私が頭で考えていた理想の二人の在り方とは異なるものだったけど、幸福であることは疑い得ない夢だった。
「なるほど、二人はおおよそこのようになるだろう」と思わせるに十分な説得力を持ってもいた。すばらしい夢だった。そんな夢を観れたことに私は感謝した。
夢うつつのさなかで私はそのカップリングを受け入れ、祝福する。そして彼女たちは自分とはなんら関係ないものだと改めて思うようになる。
ラブライブ!と私とはなんら関係がない。
それが私がラブライブ!を観て得た結論です。
私がなにを言っても、あるいは言わなくても、矢澤にこちゃんは存在している。
夢のなかでにこちゃんはあれほど幸福だった(特定のカプとはにこちゃんのカプだ)。夢の外でもきっとそうだろう。だったらこれ以上、どうして私などがツイッターでにこちゃんの話をする必要があるだろう。それはむしろ余計なことで、にこちゃんにはなんら関係のないことだけど、私にとっては自分のなかのにこちゃんを傷つけることになる。だからやめるのです。こういう言い方は、すでに私にとってつらいものだ。私はラブライブ!のファンですらないし、カップリングのことも好きである自信はない。

水泳から逃れるために、ラブライブ!について考え、喋る時間を増やしました。
ならば水泳が終わるのなら(水泳は終わらないけど)、ラブライブ!もまた終わるのです。
終わらないけれど。

やめます。ラブライブ!の話、やめます。

私はだいたい年に一度は、こういうことを言い出す人間なんです。体質です。なにも気にしないでください。

2014年9月26日金曜日

星空凛ちゃんと矢澤にこちゃんの絵

「あんたはそうやって、笑って暮らしてなさい」


星空凛という後輩と、矢澤にこという先輩について。

星空凛は「楽しい」のが好き。
同じ目線の仲間といっしょに遊ぶことが、星空凛にとっての最優先事項。
内と外の区別が激しいタイプ。「いっしょに楽しく遊べる」のが「内側」、それ以外が「外側」。
「生徒会長」のことは「外側」だと思って最初は警戒していた。(「りんは楽しいのがいいな」)
にこのことは初めて会ったときから楽しそうに追いかけた。ほぼ最初から「自分と同レベルで、いっしょに遊べる相手」として認識している。
よく言えば親しみを持っている。悪く言えばなめている。
「にこ先輩は上級生、って感じじゃないからにゃ」「上級生じゃなきゃなんなのよ」
甘えてる。

にこ先輩については、まあいいや。まほうつかいはじめました!
「にこはー、アイドルとかよくわからないけどー、みんなが笑顔になってくれるなら、それで幸せ!にこ」
リッスン・トゥー・マイハート。

2014年9月23日火曜日

マイリトルポニーを観た日記



今朝はマイリトルポニーをみました。
レインボーダッシュがかわいい。

2014年9月22日月曜日

日記

同人誌即売会がこわい、という日記です。


この半月ほど、数日ごとに同人誌を買いに行こう!行ける!と決意したり、無理無理行けるはずがないと諦めたりしてます。
(来週の日曜に、そのようなイベントがあるのです。)
(つい昨日もそのようなイベントがありましたが、当然ながら行っておりません。)

おそらく行きません。
行くかもしれません。
(こういうのを繰り返しております。)
恐ろしいことです。
もう、きっと、コミティアへも行けません。


今日は『宗教生活の基本形態』という本を買いました。新訳です。
『宗教生活の原初形態』という名前で、以前から訳があったものです。
(フリーのCDを買いに行った先でみつけました。CDは買えませんでした。)
(カバー裏の説明文に「アミニスム」という語があるのだけど、これはたぶん、アニミスムの表記ミスだ。)

それから、カタラーナという甘いお菓子を食べました。
表面をキャラメリゼしたチーズケーキ(?)で、スペイン風のクレーム・ブリュレといった感じです。
よいものでした。

恐ろしい即売会の話で憂鬱になったので、楽しい話を織り交ぜました。

上の絵は山崎宗介くんです。
宗介はきっと、カタラーナを食べたことがない。

2014年9月21日日曜日

日記

日記に書くことを思いつかない、という日記です。
秋の彼岸です。
出先で用事を済ませて外にでると、ここ最近ではめずらしい気持ちのよい晴天で、ベンチに座ってしばらく空を眺めていました。
夕方には秋の雲が出ていて、空が綺麗でした。(これは数時間後、家に帰ってから。)
彼岸ですが、とくにそれらしいことはなにもしません。


Free!12話みました。よかった。



12話には全然関係ないけど、凛ちゃんと宗介(凛宗)。


2014年9月19日金曜日

最近食べたお菓子についての日記

最近食べたお菓子についての日記です。

・ピュレグミ とちおとめ味
地域限定のピュレグミ。箱入りで売ってる。
すっぱいパウダーがついたいつものピュレ。
(私はピュレしか食べない)
一袋目を食べたときは「それほど」と思ってたけど、イチゴの香りが強くて、「本物のイチゴに砂糖かけたやつ」を食べてる気分になってくる。
未開封でも、近づくだけでイチゴのにおいがする。
小袋なので食べやすい。

・ご当地限定フライドポテト
北海道で買った限定のお菓子。チーズ味。
カルビーだったと思うけど、検索に出てこない。(箱を捨ててしまったから詳細がわからない。)
じゃがりことかJagabeeと同系統のじゃがいもの揚げ菓子。
塩っけはあるのだけど、どこかものたりない味。
じゃがいも感が強いところはよい。
この類のお菓子は、どれもじゃがポックルとくらべると劣るな、とじゃがポックルを食べながら思いました。
(追記:オリジナルワンOYという会社の「北海道限定チェダーチーズポテト」というお菓子でした。)

あと、夕張メロンのグミなども買ったので、食べたら日記にかく。

食べたお菓子の話ではないけれど、最近、キャラメル味のポップコーンのにおいを嗅ぐと、いつもかならず映画を思い出すことに気づいた。
ここ数年よく利用するシネコンのロビーにキャラメルポップコーンのにおいが充満してるかららしい。
自分では食べないけれど、映画館のポップコーンはどちらかといえば好ましい存在です。


下は去年のちなつちゃん誕生日にかいて、掲示板に投下したごらく部の絵。かわいい。