7月はいろいろ。はじめのころにルノワール展を観に行って、暑い日はだいたい毎日エアコンをつけたり、ゼミに出たり、アイカツスターズ!を観たり、借りてきた映画のDVD/Blu-rayを観たり、本を読んだり、投票に行ったり、熱中症で苦しんだり、おいしいものをたべたり、私はした。
6年ほど前からずっとつけてる日記帳(ただのノートブック)があって、最近それを発掘して、最近はそちらに書いているので、ブログに、こうしてWeb上で、日記を書こうという気力が、というか動機がなくなって、というほどでもないんだけどまあなんとなくこっちには書かなくなって、でもたまに書こうかなと思って今日ひさしぶりにブログを開いてみたら前の記事からひとつき以上も経っていたのでびっくりした。その間に相撲の場所がひとつはじまって終わってしまった。優勝した日馬富士関おめでとうございます。
私はいま学校に通っていて、実はずっと前からずっと学校に通っているのだけど、ときどき行けていないこともあって、とくに昨年はひどくて、私はいったいどうなってしまうのかなと自分で心配になることもあるけれど、とりあえず今は元気でよく勉強もしている、このまま元気なのが続くといいですね。
ルノワール展、に行ったのだけど、私は年に何度かはこうして東京や、東京じゃない場所へ、美術展を観に行くのですが、本当はぜんぜん絵のことなんかわからないんです。
絵だけじゃなくて、音楽を聴いても、私は音楽のことがよくわからないと感じるし、映画を観てもなんだかよくわからないし、小説も、詩も、漫画も、すべてはよくわからぬままに私を通り過ぎていきます。
高校生くらいのころは、大学に入ったらこういうことは自然にわかってきて、私もいっぱしのことが言えるようになるのだと思っていたのだけど、どうやらそういうことではなかったらしいとずいぶん経ってから気づきました。
それにしても私の鑑賞の仕方は間違っている/どこかに正しい鑑賞の仕方があるはずというこの私の信念とは何なのでしょう。
私の前で「僕たちの世代はみんな評論家になりたかったんだよ」と言ったひとがいて、なんとなくそのひとの世代のその空気というものは想像できたのだけど、私も(多少は)そういうものかなあと思いました。評論家になってかっこいいものの観方を披露できたらさぞこころよいことでしょう。
目が疲れてきたのでそろそろやめます。
2016年7月28日木曜日
2016年5月29日日曜日
2016年4月21日木曜日
日記もときどき書かないと忘れてしまうね
絵をかこうとしたんだけどペンタブがなかったので、紙とペンで描きました。これは昨日描いた絵。ペンタブはなくしました。
アウトラインプロセッサはそういえばまだあんまり使ってない(でも製品版を買いました)。そのくらい。
アウトラインプロセッサはそういえばまだあんまり使ってない(でも製品版を買いました)。そのくらい。
2016年4月10日日曜日
日記
土日で庭の草抜きをしたり、霜で本体が枯れてすっかり小さくなってしまったカネノナルキの植え替えをしたり、ひどいゴミの出し方をされてめちゃくちゃになったゴミ置き場の掃除をしたりした。
筋肉痛になった。
貧弱。
Macでアウトラインプロセッサを使ってみたいと思って、とりあえずTreeというソフトを導入してみた。
まだトライアル版だけど、こういうのはその気になってるうちにお金を払ってしまった方がいい気がする。
小説というか、SSを書くのに使ってみたい。
筋肉痛になった。
貧弱。
Macでアウトラインプロセッサを使ってみたいと思って、とりあえずTreeというソフトを導入してみた。
まだトライアル版だけど、こういうのはその気になってるうちにお金を払ってしまった方がいい気がする。
小説というか、SSを書くのに使ってみたい。
2016年3月24日木曜日
2016年3月21日月曜日
日記
最近は相撲。
今日の琴奨菊・稀勢の里の試合、楽しみにしていたのだけど、あんまり観ていて楽しくないしかたで終わった。
だけど稀勢の里関としても勝って優勝に近づきたいだろうし、観客を湧かせる相撲の取り方、を常にするわけにはいかないだろう。
だから難しいなと思う。
気になること、なったこと。
幕内の取り組み中盤あたりで登場する赤い服を着た行司さん、声がいつも厳しくて恐い。
「手をついて!」「まだまだ!」という声が怒っているみたいに聞こえる。
面白い。
大阪場所を見ていると、茶色いチャンチャンコを着た人々が必ずいる。
家族、親戚、友人には見えない。様々な人々。
あれはなんなのだろうと気になって調べたら、ああいう団体・協会のようなものがあるのですね。
相撲去年から毎場所観ているけど、いろいろわかっていない。おわり。
今日の琴奨菊・稀勢の里の試合、楽しみにしていたのだけど、あんまり観ていて楽しくないしかたで終わった。
だけど稀勢の里関としても勝って優勝に近づきたいだろうし、観客を湧かせる相撲の取り方、を常にするわけにはいかないだろう。
だから難しいなと思う。
気になること、なったこと。
幕内の取り組み中盤あたりで登場する赤い服を着た行司さん、声がいつも厳しくて恐い。
「手をついて!」「まだまだ!」という声が怒っているみたいに聞こえる。
面白い。
大阪場所を見ていると、茶色いチャンチャンコを着た人々が必ずいる。
家族、親戚、友人には見えない。様々な人々。
あれはなんなのだろうと気になって調べたら、ああいう団体・協会のようなものがあるのですね。
相撲去年から毎場所観ているけど、いろいろわかっていない。おわり。
2016年1月31日日曜日
日記
イベントに行きました。
人々から、本を貰ったり、グミを貰ったりしました。
ありがとうございました。
わたわたしてて、本貰ったうえにお代まで貰ってたこと気づかなかった。
いつも本当にありがとうございます。
以前いただいた本も何度も繰り返し読ませてもらっています。
途中で抜けだして隣の会場に水泳の本を買いに行くなどしていたら、お金を使いすぎて、参加したイベントの方に使うお金がなくなってしまったりしました。
今日はつかれたのでこれだけです。
お代にアイカツカード持ってきたひとはいませんでした。
人々から、本を貰ったり、グミを貰ったりしました。
ありがとうございました。
わたわたしてて、本貰ったうえにお代まで貰ってたこと気づかなかった。
いつも本当にありがとうございます。
以前いただいた本も何度も繰り返し読ませてもらっています。
途中で抜けだして隣の会場に水泳の本を買いに行くなどしていたら、お金を使いすぎて、参加したイベントの方に使うお金がなくなってしまったりしました。
今日はつかれたのでこれだけです。
お代にアイカツカード持ってきたひとはいませんでした。
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